青の母 3巻 ネタバレと感想|無料試し読みはコチラ

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この記事では【青の母 3巻 ネタバレと感想|無料試し読みはコチラ】という内容をお届けしていきます。

青の母の正体が徐々に明らかになり、絲子は魂を抜かれた自分の身体と遭遇。

3巻ではさらに物語が進行し、青の母・あいつの正体などが明らかになっていく?

青の母 3巻のネタバレ(2巻の後半部分〜)

夜は我々の時間だ

優しそうなすずめの表情が一変し、フクロウは「夜は我々の時間だ。さぁ、【青の母】の居場所まで案内してもらおうか」と話します。

すると、村の人形が一斉に動き出し、どこかへ向かおうとします。

御山の人形が動くことなど今まで一度もなかったそうです。三人の老婆は一旦村へ戻ることにしました。

フクロウは歩いている人形の姿を見て「まさか・・・」と感じます。そして、ドブメはまだ助かる望みがあると、すずめに告げます。

「アンタ、騙されてるよ」

魂を抜かれた身体に遭遇した絲子は、老人に「どこから入った?」と尋ねられます

そして、その場から逃げようとすると、1人の男に捕まります。

「アンタ、その身体元々足が不自由だったろ。・・・動く人形か。こんなの初めて見るが、何かあったらコトだからな」

村に連絡しようとした男は、部屋の奥で寝ている冬弥の姿を見付けます。

そして、冬弥が絲子と結婚したことを聞いて、大笑いして「それはない!」と言いました。

「それだけは絶対ないわ。断言する。一つ教えてやるよ。」

「アンタ、冬弥に騙されてるよ」

その後、起き上がった冬弥はこう言いました。

「おれのことは好きに言えばいい。けど、絲子を悪く言うのはやめろ」

「俺は、絲子を仕合わせにするためにこの村に来たんだ」

こう言い放つ冬弥に男は襲いかかろうとしますが、老人の一言でそれを止めました。

そして、冬弥の治療を優先することに・・・。

その男の名前は「空木:うつぎ」。空木によると、冬弥は毒を盛られたせいで高熱にうなされているとのこと。

しかも、その毒は人為的に作られたもので、生かさず殺さず、人間としての機能を奪うように調合されたものなのだとか。

それでも、薬を冬弥に飲ませた結果、心なしか熱が下がったような気がしました・・・。

その後、すっかりよくなった冬弥は絲子にこう言います。

今度こそちゃんと結婚式をしよう。ちゃんと絲子も元の姿に戻って、もう一度二人でさ

ですが、空木に言われた言葉を気にしている絲子。問いただしてみると、冬弥には「月乃:つきの」という知り合いがいるようでした。

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青の母 3巻のネタバレ(3巻の最初〜)

青の母の作り方がついに・・・

「この山も村も全部【御山の子】の思惑通りになってやがる」

ドブメは妊婦が変わり果てた姿で、山奥には10人以上はいようかという絲子の姿が。そして、空木から青の母の作り方を明かされました。

青の母を作るためには、人間の女の身体が必要

並の動物では身体が持たないため、人間の女を使うそうです。

突然動き出す魂を抜かれた絲子

突然、魂を抜かれた身体の絲子が笑い出し、どこかへと向かおうとします。

「待って・・・!」

人形の絲子が食い止めようとしても、周りの人形に防がれてしまいます。

身体を追いかけたい・・・けど、冬弥を置いていくわけにはいかない。

迷う絲子に冬弥は「元の身体に戻って・・・結婚式やるんだろ?」と一言。

この一言で勇気をもらった絲子は、身体を追いかけることにしました。

・・・すると、冬弥の背後からフクロウの姿が。

「本音が出たな、冬弥」

私に触らないで!

山へ飛び出した絲子は、すぐに身体を見付けました。が、足を怪我しているはずなのに、まるで動物のような跳躍力で木へ登ります。

そして、クスクスと笑いながら再びどこかへ行ってしまいそうになるのですが・・・

追いかけようとして人形たちに防がれる絲子。これ以上強く触られると壊れてしまう・・・!

「私に触らないで!!」

絲子がこう言い放つと、人形たちは次々と倒れていきました。

何か不思議な力を持っている絲子、それを離れた所から見ていた何者かは「なるほど、あれがフクロウの言っていたあの【絲子】か」と呟くのでした。

すずめと空木の関係

村を訪れたすずめですが、老人は「空木、何をしとるんじゃ。早く山鬼めを追いださんと」と空木に言っていました。が、素直にすずめを追い出せない空木。

すずめはお母さんを助けたいという一新で、空木に「助けて」とお願いをします。でも、老人は「決まりは決まり」とすずめのお願いを拒否していました。

空木はやはり素直に追い出せない様子。そして、見逃してくれ・・・と老人に言い、すずめのお願いを受けることにしました。

なぜ空木がすずめのお願いを受けたのか?その理由は、すずめが空木の子供だからです。

俺と遊ぼうか

空木の過去の回想が終わると、冬弥と2人になっているシーンになります。そして、冬弥は「空木が空の母を私物化している」と言い放ちます。

すると、背後から這いつくばるような姿でフクロウがやってきます。それを見た冬弥は続けてこう言います、

フクロウも馬鹿だなぁ。そんな身体でここまで来るなんて。・・・さて、空木。俺と遊ぼうか

青の母 3巻を読んだ感想

3巻で最も衝撃を受けたのは「冬弥の本性が現れた時」です。絲子のことを仕合わせ(幸せ)にするとは言っていましたが、空木は絲子に対して「お前は騙されている」ということを言われていました。

優しそうな冬弥がまさか・・・という感じです。そして、3巻の最後には絲子にもその姿を見られてしまいます。

もう、早く続きが気になって仕方ありません。

青の母 3巻を読んだみんなの感想

空木の過去編に衝撃を受けていたら、ラスト近くの展開にやられました。絲子さんがどんどん幸せから遠ざかっていくのが辛いです。フクロウさんの正体も気になります。

冬弥がまさかの!!!!!衝撃がでかすぎて一気読みしてしまった。エロいしグロいし絶望的。2巻までいろいろあったけど3巻で幸せの方にいかずに絶望につっぱしったな。いやー読みごたえがある。予想を越える展開で先は読めないし毎度驚きます。最後は絲子がかわいそすぎて泣いちゃいそうだった。でも絲子も何かあるんだろうな。続き読みたすぎる

冬弥視点で物語が進んでいたのですっかり主人公だと思ってたけど…まさかの展開。空木の回想から一気に立場が変わり絲子の体もバラバラに…。終始エロティックとグロさ、えげつない展開だけど、目が離せない引きの強さがある。

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